JUR-792 汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 新妻ゆうか
猛暑が続く真夏日、夏休みで親戚の家に来ていた我が家。その間叔母であるゆうかさんに宿題を見てもらっていた。ゆうかさんは母の妹で、母よりも賢くて…なにより目を引くような美人だった。そんなゆうかさんは僕を子供扱いしているのかどこか無防備で、緩んだ胸元が勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた...